看護師の勤務スタイルから休日の過ごし方まで〜

看護師の働く環境

看護師の実態調査

看護師募集 -北海道中央労災病院-
看護の質向上が求められる今、看護師の人材教育は大切な看護管理であります。 ... 個々の看護師の能力を適切に評価し、さらに向上するための動機づけとする。 看護師個人が自分の実践能力を客観的に判断し、専門職としてのキャリア発達の方向を確認できる。 ...
http://www.hokkaidoh.rofuku.go.jp/recruit/kangoshi.html

看護師養成と卒後研修
看護師養成と卒後研修. 資料D-. 入院患者数 新入院患者数. ICU. 区分. 傷病分類. 男 ... 中央病院看護師. 主任. 主任としての責務. 1年(1回/月) 全体コース. 知識の普及・看護研究 ...
http://www.mod.go.jp/j/delibe/kangoshi/sonota/02/d_4.pdf

小児科医の薬の処方についてお伺い致します。
五歳の息子のかかりつけの小児科医院なのですが、息子が風邪をひき、38度前後の熱を出して、頻繁な咳もあり、食欲も元気もない状態で診てもらっても、処方される薬は咳止めだけとかで、一度目の受診では、抗生物質は絶対に処方してくれません。
風邪をひいて二日目とかに39度台に熱が上がり、二日続けて受診すると、ようやく抗生物質を処方してくれ、三日目には熱も37度台に下がる、というパターンが、三回も続いています。
そこの看護師さんの話では、先生は抗生物質を処方したがらない、とのことですが、一度目の受診で抗生物質を処方しない、何か医学的な理由が有るのでしょうか?
いつも二日連続で通院することになり、共働きなので負担が大きくなりますが、何より子供が辛い思いをするのがかわいそうです。
二回通院させて少しでも儲けようとしているのでは?
と、勘ぐってしまいます。
事情にお詳しい方、よろしくお願いします。
子どもの8度前後はそれほど高くないし、その熱で風邪をやっつけるためです。
その状態で、暖かくして安静にしてれば普通の風邪ならくすりなしで十分よくなります。
子どもの病気は特別でない限りそれほど薬を必要としないことが多いです。
逆に、とりあえずという感じで抗生剤を出す医者がいたら適当だな、と見切ってしまいますね。